RIOBOT ゲッターロボ デヴォリューション -宇宙最後の3分間- ゲッター1 ※以下、ゲッター1(デヴォリューション版) がいよいよ12月15日頃より発売開始!! ※画像はイメージです。 |
パッケージに使用しているイラストは
同作の原作者にしてメカデザインを担当する清水栄一氏による描き下ろしイラスト!
原作者・清水栄一氏、下口智和氏による徹底監修のもと
原型製作を森口あらん氏が担当したRIOBOT最新作!
原作からそのまま飛び出してきたかのようなシャープな造形は、
森口氏がもっとも得意とするところ。
デコマス原型での印象に限りなく近づけるため、ABS素材をふんだんに使用。
赤いボディは彩色で再現するなどして、デコマスと同等の見栄えを実現しています。
全長約190mm。
肘関節や股関節など一部に合金パーツを使用し、
光が当たった際にギラリと輝く質感となっています。
手に持った際にはずっしりと重く、
合金トイらしい見栄えがたまらない逸品です。
各所にプリントされたマーキングは原作者2名の監修を受けて、
完成度がさらに高められています。
原作の絵から捉えきることのできない細部ディテールなどを
じっくり眺めることができるのは、立体物ならではの楽しみです。
頭部もこの通り、デコマスと見比べても一切遜色のない仕上がり。
気になる製品版の可動域はというと、 写真のように腕組みができるほどの広さといえば分かりやすいでしょうか。 肘関節の引き出しギミックや、前腕部のロール機構などが手伝って、 デザインを一切損なうことなく、ストレスレスな可動設計を実現しています。 |
他にもひざ立ちポーズや、
スーパーヒーローライクな着地ポーズまで! 特徴的な足パーツは一見しただけでは戸惑うことと思いますが、 接地性はこの通り抜群です。 |
頭部、胸部を交換することで必殺技「ゲッタービーム」を再現可能。 |
劇中でゲッタービーム使用時に見せた口がグワッと開いた頭部パーツは
叫び顔のように見立てることもできるので、ポージングの幅を少しでも広げたい方にオススメです。
ゲッターを象徴する武器、ゲッタートマホークは、2本付属。 両肩の広い可動域を活かしてダイナミックなアクションポーズが決まります。 |
ゲッターウイング! 布素材の内部にワイヤーを内蔵し、様々な表情付けが可能。 専用台座も付属するので、登場シーンのイメージで飾って楽しめます。
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ワイヤーによる可動ギミックで体に巻きつけたり
さらに躍動的に見せたり、と遊びごたえ満点。
肩部ゲッタービームは差し替えで再現。
内部ディテールとクリアーパーツで抜群の見栄となっています。
というわけで、
RIOBOT ゲッター1(DEVOLUTION版)のご紹介でした!
店頭販売もございますので、お見かけの際にはぜひともよろしくお願いいたします!
続いてはこちら!
続いては限値練の限定受注販売商品、
「ゲッター1 専用アップグレードパーツセット」をご紹介します!
※オンラインのみの販売となります。店頭販売の予定はございません。
※受注受付は終了しております。
“適者進化体"に進化したゲッター1を再現することができるアップグレードセット。
大きな翼と尻尾を生やした凶々しいフォルム。
翼は様々な表情付けが可能。
さらに翼の角度や開き方など三次元的な表情付けもできます。
尻尾はボールジョイントでフレキシブルに動き、アクションポーズに合わせた表情付けが楽しめます。
メタリックグリーンに輝くゲッターレザー。
こちらは通常のゲッターレザーよりも刃が大型化されています。
体中に走るグリーンのラインと同じ色味なので、
よりパワフルな印象が楽しめます。
刃が大きくなったことで、アクションの見栄えもアップ!
原作でもついに登場した大型トマホーク!
見ての通り本体を余裕で上回る大きさ!!
グリップ部分には金属素材を採用して強度を保ち、
刃にはABSパーツを採用しています。
両手に持たせて振り回すようなポーズ付け広い可動域で可能になっています!
翼とセットで見ると真ゲッター1を彷彿とさせる見栄え。
まだまだ解明されていない謎の多い姿ですが、
原作のこれからの展開にぜひ期待したいところ!
※一部写真ではあえて台座などを使用せずにバランスを取らせていますが、
大型トマホークは非常に重量があるので、
実際に遊ぶ際には付属の台座を使用してバランスを取らせてください。
以上、
RIOBOT ゲッター1(デヴォリューション版)専用
アップグレードパーツセットの紹介でした!
こちらも、ゲッター1(デヴォリューション版)本体の発売後、
一週間を目処に発送予定となっております。
お楽しみに!
© 2016 Go Nagai・Ken Ishikawa・Eiichi Shimizu・Tomohiro Shimoguchi/Dynamic Planning