来年2月開催予定の
「ワンダーフェスティバル2016 winter」
千値練ブースにて
千値練ブースにて
『みんなのメカトロウィーゴ4』の開催が決定しました!
早速エントリーの受付を開始!
本ブログではご応募に関する注意点をメインとしており、
エントリーがお済みになった方に必ず読んでいただく内容となっております。
エントリーにつきましては
メカトロウィーゴ特設サイトにてご確認ください。
前回「みんなのメカトロウィーゴ3」の様子
>まとめ1
>まとめ2
>まとめ3
>まとめ4
エントリーがお済みになった方に必ず読んでいただく内容となっております。
エントリーにつきましては
メカトロウィーゴ特設サイトにてご確認ください。
前回「みんなのメカトロウィーゴ3」の様子
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>まとめ2
>まとめ3
>まとめ4
また、今回のイベント開催に伴い
ご応募いただく際の一部ルール変更、追加をしておりますのでご注意ください。
ご応募いただく際の一部ルール変更、追加をしておりますのでご注意ください。
当ブログではエントリーから作品を送る際の手順を
注意点を交えながら簡単にまとめてみました。
今回初めて参加されるという方も、すでに何度か参加なされている方も
必ずご一読の上、ご応募ください。
必ずご一読の上、ご応募ください。
1.作品名と自分の名前を書いて同封
展示する際のネームプレート作成や作品の管理などに使用します。
メモ用紙などで構わないので以下の内容を必ず記述しましょう。
メモ用紙などで構わないので以下の内容を必ず記述しましょう。
・氏名(フリガナ)
・ハンドルネーム
・作品名A:
・作品名B:より多くの方に参加いただくために、お1人様1点のエントリーへと変更となりました。
・作品名A:
・作品名B:より多くの方に参加いただくために、お1人様1点のエントリーへと変更となりました。
※お一人様2点まで応募可能です
※お一人様1点まで応募へと変更となりました。
※お一人様1点まで応募へと変更となりました。
※作品を返送するときに必要です。忘れずに書いてください。
※作品名やハンドルネームの変更はできませんのでお間違えないようにお願いします。
※本名でのご応募の場合、ハンドルネームの記入は必要ありません。
2.写真を準備(2点ご応募の方は作品名がわかるように工夫してください)
こちらは決してみなさまに強制するわけではなく
展示作業をよりスムーズに行うために必要となります。
組み立てが複雑であったり、繊細なパーツなどがあるといった場合
参加者さまの任意でご用意ください。
その際は全体が把握できるよう、下で紹介するように完成した作品の前、横、後ろの写真は最低限抑えてください。
こちらは決してみなさまに強制するわけではなく
展示作業をよりスムーズに行うために必要となります。
組み立てが複雑であったり、繊細なパーツなどがあるといった場合
参加者さまの任意でご用意ください。
その際は全体が把握できるよう、下で紹介するように完成した作品の前、横、後ろの写真は最低限抑えてください。
また、これらの写真とは別に
作品のアピールポイントやポージング、
展示の際に目立たせて欲しい部分などを撮影したアップ写真などもあれば
ぜひ作品と一緒に同封してお送りください!
作品のアピールポイントやポージング、
展示の際に目立たせて欲しい部分などを撮影した
ぜひ作品と一緒に同封してお送りください!
▲前回のイベントではこのような感じに指示してくださった方が一部見受けられ
展示作業をスムーズに行うことができました。
上の画像では文字を埋め込んでいますが、手書きでももちろんOKです!
イベント当日はこれらの資料を参考に展示させていただきます。
※当日の展示状況によってご希望に添えない場合がございます。あらかじめご容赦ください。
※SDカード、USBメモリー、CD-
※写真はオンラインストレージ等のサービスを使用し、メールでお送り頂くことも可能です。
その際には必ず氏名、ハンドルネーム、作品名を記入してください。
メールアドレス:oubo@sen-ti-nel.co.jp(メール添付は3MBまで)
※組み立てが複雑だったり繊細なパーツがある作品の場合は
3.作品の梱包方法について
・基本的な梱包方法
・35メカトロウィーゴに付属するクリアケースによる梱包
・基本的な梱包方法
▲100円ショップで購入したタッパーに入れた例。
付属のクリアケースと同様に、中の作品が暴れないように
プチプチを底に敷き、中心に作品を入れ、更にティッシュを詰めています。
▲小物など失くしやすそうな小さいパーツなどがある場合は
本体と別にチャック付きポリ袋でまとめておくと
紛失や破損の防止にもなり大変おすすめです。
チャック付きポリ袋は100円ショップで購入できます。
▲取り外しできるパーツ、または外れやすいパーツは付けっ放しにしないで
可能な限り外し、チャック付きポリ袋などにまとめてあとから
取り付けるような状態にしておくと破損の防止になります。
例としては背負い物、武器のような長物などです。
※その際は組み立て方法をわかりやすく記載した説明書などをご用意ください。
▲蓋をする際は、マスキングテープなどの剥がしやすいテープで固定しておきましょう。
チャック付きポリ袋に入れた小物は失くさないようになるべく目立つところに置きました。
・35メカトロウィーゴに付属するクリアケースによる梱包
前回のイベントでは
35メカトロウィーゴに付属するクリア台座とケースに梱包して
作品を送ってくださった方がたくさんいらっしゃいました。
クリアケースはメカトロウィーゴとサイズがピッタリで扱いやすいですが
提出された作品の中には台座からメカトロウィーゴが離れ
ケース内で作品がバラバラになってしまっている物も少なからず見受けられました。
35メカトロウィーゴに付属するクリア台座とケースに梱包して
作品を送ってくださった方がたくさんいらっしゃいました。
▲35メカトロウィーゴに標準で付属するクリアケース型台座。
台座部分でメカトロウィーゴを固定することができます。
※株式会社ハセガワ様から発売しているプラモデル版メカトロウィーゴには付属しておりません
クリアケースはメカトロウィーゴとサイズがピッタリで扱いやすいですが
提出された作品の中には台座からメカトロウィーゴが離れ
ケース内で作品がバラバラになってしまっている物も少なからず見受けられました。
こうなってしまうと、破損のリスクも上がり、大切な作品を傷つけてしまう恐れがあります。
▲クリア台座を使用になる場合はティッシュなどの柔らかい物を緩衝材とし
ウィーゴ本体に巻きつけて中で暴れないようにしましょう。
また、ケースと台座もマスキングテープなどで止めておくとバラバラになるのを防止できます。
▲クリア台座を使用になる場合はティッシュなどの柔らかい物を緩衝材とし
ウィーゴ本体に巻きつけて中で暴れないようにしましょう。
また、ケースと台座もマスキングテープなどで止めておくとバラバラになるのを防止できます。
このようなジオラマ作品を製作される場合
ウィーゴと台座を別々に梱包できるようにしておくと
配送時のトラブルを防ぐことができます。
ウィーゴと台座を別々に梱包できるようにしておくと
配送時のトラブルを防ぐことができます。
分離が難しい場合や、ウィーゴ本体がジオラマに接着済みである場合は
ウィーゴ本体の周りに緩衝材を巻くか、マスキングテープ等で補強するなど任意で行ってください。
4.段ボールに入れる
なるべく作品にピッタリなサイズの段ボールを用意しましょう。
ウィーゴ本体の周りに緩衝材を巻くか、マスキングテープ等で補強するなど任意で行ってください。
4.段ボールに入れる
なるべく作品にピッタリなサイズの段ボールを用意しましょう。
※作品を送る段ボールには必ず四角い箱状の物を使用してください。
特殊な形状の箱の使用はご遠慮ください。
5.送り状の貼り方
送り状は作品を弊社から返送する際に必要となります。
貼り付ける場所は任意ですが、テープを切って開封する際に送り状ごと切ってしまうことがないよう
留意ください。
貼り付ける場所は任意ですが、テープを切って開封する際に送り状ごと切ってしまうことがないよう
留意ください。
▲写真の段ボールの真ん中に送り状を貼ると開封時にテープと一緒に破いてしまう場合があります。
この場合、隅に貼ることでテープカットがしやすくなり、送り状も傷つけずに済みます。
この場合、隅に貼ることでテープカットがしやすくなり、送り状も傷つけずに済みます。
作品のご応募は
2016年2月1日(月)必着となります。
本イベントを円滑に進めるために
ご協力の程よろしくお願いします。
11月30日(月)~12月22日(火)まで
エントリーを受け付け中です。
みなさんの作品お待ちしております。
©MODERHYTHM / Kazushi Kobayashi
©MODERHYTHM / Kazushi Kobayashi