「ゴジラ対エヴァンゲリオン」
コラボ企画!
NERV 対G専用決戦兵器
紫龍 試作初号機
幾度となく首都東京を襲い壊滅させてきた、ゴジラ・・・
使徒と同じく「厄災」ともいうべき存在に対抗すべく
過去、特生自衛隊が開発した「機龍シリーズ」の技術情報の提供を受け
NERV(ネルフ)が建造した対G兵器である。
現在、試作段階であり”NERV 対G専用決戦兵器 紫龍 試作初号機”と呼称している。
武装は高振動粒子であらゆる物質を分子レベルで分離するプログレッシブナイフと同様の技術をヒレと尻尾に搭載している。
また両腕に「Anti KAIJU Battle Blade」を装備することで
高い近接戦闘能力を有する。
・・・・というわけで、今回は
異色のコラボレーション企画、「ゴジラ対エヴァンゲリオン」から
「RIOBOT NERV 対G専用決戦兵器 紫龍 試作初号機」
のデコマスを紹介!
コジマプロダクション所属、新川洋司氏デザイン!
さらに重厚な機体設定も用意され、
ゴジラファンのみならず、
エヴァンゲリオンファンも注目のRIOBOT最新アイテムとなっております!
それでは商品の詳細をご覧ください!
「紫龍 試作初号機」はコジマプロダクション所属の新川洋司氏が
「ゴジラ対エヴァンゲリオン」の商品用にデザインし、
ゴジラ対エヴァの世界を見事融合させています。
全高約18cm。
ベースカラーはチタン風に塗装されており、
重厚感あふれる仕上がりとなっています。
エヴァのプログレッシブナイフと同様の技術が搭載されているという設定の背ビレも
シャープに整形し、さらにグラデーションを施すことで独特の質感を演出。
頭部や腕にある蛍光色のアクセントも
エヴァを彷彿とさせる要素として違和感なくデザインに落とし込まれています。
全身はABS、可動部はナイロン系パーツで構成され、
広い可動域で怪獣のような前傾姿勢からエヴァのような直立姿勢にもなります。
また尻尾は各部がボールジョイントで可動。
顎が開閉し、咆哮シーンをイメージしたポージングも迫力よく決まります。
両腕には「Anti KAIJU Battle Blade」を装備可能。
ブレードは展開時と非使用時を差し替えで選択可能。
本体は広い可動域を持つので、ブレードを使用したポージングも躍動感満点です!
以上!
「RIOBOT NERV 対G専用決戦兵器 紫龍 試作初号機」デコマスレビューでした!
本日、
12月22日(木)より、予約受付スタートです!
是非ともよろしくお願いいたします!
「RIOBOT NERV 対G専用決戦兵器 紫龍 試作初号機」
・発売月:2017年 7月発売予定
・価格:20,000円(税抜)
・素材:ABS/ATBC-PVC/PA/POM
・付属品:本体、ハンドパーツ(左右)、ハンドパーツ開き手(左右)、Anti KAIJU Battle Blade×2
・全高:約18cm
・デザイン:新川 洋司
・設計:T-REX
・フィニッシャー:早川 洋司
※掲載の写真は監修中です。実際の商品とは多少異なる場合があります。
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